<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>競馬必勝法新聞だけで勝つ方法 &#187; A6.馬法の方程式</title>
	<atom:link href="http://keiba.kirekire.com/?cat=24&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://keiba.kirekire.com</link>
	<description>競馬投資必勝法「新金丸法」について解説したサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 29 Apr 2017 17:03:05 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.2</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>最新追い上げ系競馬必勝法「馬法の方程式」５</title>
		<link>http://keiba.kirekire.com/?p=78</link>
		<comments>http://keiba.kirekire.com/?p=78#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 11:54:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[A6.馬法の方程式]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://keiba.kirekire.com/?p=78</guid>
		<description><![CDATA[＜馬法の方程式まとめ＞
馬法の方程式は、戦略的にはマーチンゲールの法則を競馬用に改造したものです。
競馬は、カジノのルーレットなどと異なり、オッズが一定ではないことから、マーチンゲール法のように常に資金を２倍してゆく必要 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＜馬法の方程式まとめ＞<br />
馬法の方程式は、戦略的にはマーチンゲールの法則を競馬用に改造したものです。<br />
競馬は、カジノのルーレットなどと異なり、オッズが一定ではないことから、マーチンゲール法のように常に資金を２倍してゆく必要が無く、もっと賭け金を抑えてパンクまでの勝負回数を伸ばすことが出来ます。これが馬法の方程式の発想の原点です。<br />
よって、マーチンゲール同様に予想が的中しても利益が大きく増えるわけではなく、こつこつと資金が増えていくことに喜びを感じる忍耐強い人でないと運用が難しいのがこの競馬必勝法の欠点です。<br />
また、賭け金を抑えることが出来る点や戦術的な工夫によりパンクする確率が減るようになっていますが、あくまでも「延命」的な意味合いが強く、賭け金がマーチンゲール同様増加してゆくのに変わりはありません。賭け金の増加額はウィナーズ競馬必勝法よりも上ですので、賭け金が増加しても機械的に賭けて行ける精神力の強い人でないと適用が難しいのではないかと思います。<br />
このようなことから、私個人としては、馬法の方程式は勉強のために知っておいて良い理論かと思いますが、実践で使うのは難しいと考えています。<br />
ただし、戦略面では採用しにくい馬法の方程式も戦術面については大変参考になる点が多くあります。<br />
馬法の方程式の戦術は、ウィナーズ競馬必勝法同様「従属試行」の考え方に基づいています。<br />
ウィナーズ競馬必勝法でも書きましたが、<br />
確率の試行の仕方には二つの方法があります。独立試行と従属試行です。<br />
例えば、三本のうち、一つだけ当たりくじがあっととします。<br />
くじを一回引いて引いたくじを戻して、また引く方法を独立試行といいます。<br />
従属試行は、引いたくじは戻さないで残ったくじを引く方法です。<br />
確率は、どちらも三分の一で一緒ですが、従属試行の場合は三回に一回は必ず当たりが出ます。<br />
かたや独立試行は確率の平均の法則により三分の一の確率で当たりますが三回に一回当たるとは限りません。<br />
つまり、コインの裏表で１回表が出たら次は確率的に裏が出る確率が高くなるだろうというのが従属試行による考え方で、１回表が出たからと言って、裏表の確率は５０％で変わらないというのが独立試行による考え方です。<br />
何回連続して表がでようと、次に裏が出る確率は５０％で変わらないのですが、私は１０回連続で表が出たら次は裏が出るだろうと考えます。皆さんはいかがでしょうか？<br />
馬法の方程式の戦術は、いくらでも応用が可能な考え方ですので、「従属試行なんて信じない！」という人以外はぜひ研究されることをおすすめいたします。<br />
次回は、追い上げ系、コロガシ系どちらにも属しない競馬必勝法を紹介してゆきたいと思います。<br />
いったいいつになったらおまえの競馬必勝法を紹介するんだ！<br />
という人もいるかと思いますが、これらの有名な競馬理論は、私の競馬必勝法を説明する上で必須の知識になりますのでもう少しおつきあい下さいますようどうか宜しくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://keiba.kirekire.com/?feed=rss2&amp;p=78</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最新追い上げ系競馬必勝法「馬法の方程式」４</title>
		<link>http://keiba.kirekire.com/?p=77</link>
		<comments>http://keiba.kirekire.com/?p=77#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Mar 2008 07:12:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[A6.馬法の方程式]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://keiba.kirekire.com/?p=77</guid>
		<description><![CDATA[＜馬法の方程式の戦術その３＞
では、先のチェックポイント３について、実際の連続不出現レース数を調べてみましょう。
２０００年～２００４年のＤＡＴＡ
　　　　　　　出現率 　１日の出現回数  連続不出現レース数  平均配当 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＜馬法の方程式の戦術その３＞<br />
では、先のチェックポイント３について、実際の連続不出現レース数を調べてみましょう。<br />
２０００年～２００４年のＤＡＴＡ<br />
　　　　　　　出現率 　１日の出現回数  連続不出現レース数  平均配当<br />
単勝１番人気 約３５％　約４．２レース  過去最高１４レース  ２００円<br />
単勝２番人気 約２０％　約２．４レース  過去最高３２レース  ４００円<br />
単勝３番人気 約１１％　約１．３レース  過去最高６０レース  ６００円<br />
このデータは少し古いのですが、約４年間のものを対象にしています。<br />
各数値は平均値ですが、連続不出現レース数だけは過去の最大値を記しています。<br />
連続不出現レース数の見方を簡単に説明すると、<br />
例えば１番人気の単勝が土曜日の３Ｒ以降、その日は出現しなかったとします。すると４<br />
Ｒから１２Ｒまで合計９レース出現しなかった事になります。<br />
過去最高の連続不出現レース数は１４ですから、１４－９＝５・・・つまり後、５レース<br />
の間に１番人気の単勝が出現する可能性が高いと予測できます。<br />
これにより日曜の１Ｒから５Ｒまでが勝負レースという見方が出来るようになるわけです。<br />
２，３番人気の連続不出現レース数は１番人気よりも間隔が開きますが、１番人気と違い<br />
配当が高いので馬法の方程式を使い長く投資が続けられので勝負可能です。<br />
２番人気の連続不出現レース数は３２レースですので、１日（１２Ｒ）で１回も出現しな<br />
ければ次の２日間（２４Ｒ）で、かならず出現すると考えられます。<br />
これは、３２－１２＝２０レースと考えられ、土曜日から始めれば日曜日の８レースまで<br />
の間に出現する事になります。<br />
「２０レースも投資出来ない、自分は１５レースが限界だ」という方ならば、最初の５<br />
レースまでを見送れば良いのです。<br />
そして最初の５レースの間に２番人気が出現しなければ、６Ｒ目からスタートとなります。<br />
問題は３番人気で、最大の連続不出現数は６０レースです。<br />
しかし、３番人気の単勝は１日約１．３回出現するのですから、先ず３日間１度も出現し<br />
なければ残り２４レースがリーチ目という事になります。<br />
２番人気の投資が１５レース連続で出来る方ならば、３番人気の単勝は２番人気のオッズ<br />
よりも高い為に馬法の方程式を使って追い上げれば２４レースは充分狙っていける数字なのです。<br />
気をつけなければいけない事は最初に賭ける金額です。<br />
馬法の方程式は他の追い上げ系競馬必勝法に比べて金額が急上昇しないとはいえ、あまり高めに設定してしまうと、後半にいくにしたがって金額は跳ね上がってしまうので注意しましょう。<br />
＜馬法の方程式の公式＞<br />
（今まで負けた金額）×１．５÷（オッズ－１）＋（最初に賭けた金額）＝（次の掛け金）<br />
このように、基本はチェックポイント１にある「１日の出現率」なのですが、投資を行う際には長い目が必要です。<br />
つまり出現回数にバラ付きがある以上、長期的視点に立って連続不出現レース数を把握する必要があるのです。<br />
この方法は枠連や馬連でもきちんとデータを取れば、単勝と同じように投資が出来ます。<br />
比較的良く出現する枠連の１～３番人気や馬連の１～３番人気等の的中率、的中時平均配当、最大の連続不出現数がわかれば上記のように戦術を組むことができるのです。<br />
次回は、馬法の方程式のまとめです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://keiba.kirekire.com/?feed=rss2&amp;p=77</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最新追い上げ系競馬必勝法「馬法の方程式」３</title>
		<link>http://keiba.kirekire.com/?p=76</link>
		<comments>http://keiba.kirekire.com/?p=76#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 08:24:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[A6.馬法の方程式]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://keiba.kirekire.com/?p=76</guid>
		<description><![CDATA[＜馬法の方程式の戦術その２＞
馬法の方程式の戦術その１に書いた先のデータより、勝負馬を選択する際チェックすべきポイントは次の３つです。
１．先週は何番人気の単勝が何回出現していたか？
２．この一ヶ月間はどうだったか？
３ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＜馬法の方程式の戦術その２＞<br />
馬法の方程式の戦術その１に書いた先のデータより、勝負馬を選択する際チェックすべきポイントは次の３つです。<br />
１．先週は何番人気の単勝が何回出現していたか？<br />
２．この一ヶ月間はどうだったか？<br />
３．最後に出たレースから連続何レース出現していないのか？<br />
を調べます。<br />
例えば今、２番人気を例にして考えてみます。<br />
まずポイント１に関しては、戦術その１に書いた先のデータから普通ならば土日で４．８回２番人気馬は出現するはずなのです。<br />
よって、この数値を上回れば来週は２番人気馬は狙わない方が賢明ですし、下回るか１回も出現しなかった場合は、狙い頃となります。<br />
ただし、僅か１週ではデータとしては少ないため、２週、３週とさかのぼって約一ヶ月分を調べてみます。これがチェックポイント２です。<br />
一ヶ月ならば約４週間ですから本来ならば９．６回は出現しているはずです。<br />
これに先のチェックポイント１の結果を加えると本当に今週狙い目なのかがわかります。<br />
なぜなら、例えば先週１回も２番人気が出てなくても、その前の３週で１０回出ていれば先週は０回という事が当然の結果ということになり、今週狙い目とは言い切れないのです。<br />
更に、最後のチェックポイント３で「連続不出現レース数」をチェックして、狙い目の精度を高めます。<br />
連続不出現レース数というのは「上位人気馬（１番人気の単勝や２番人気の単勝等）が何レース連続出なかったか」という数値です。<br />
例えば１番人気の連続不出現レース数が１５とした場合、これは単勝１番人気が勝ってから次に１番人気馬が勝つ間が１５レース間隔があったという意味になります。<br />
チェックポイント１，２で勝負レースを絞り、「土曜日は２番人気の単勝が１回もでなかったから日曜日は２番人気の単勝が出るだろう」と意気揚揚と競馬場に行っても、１回も出ないかもしれません。<br />
それは、単勝２番人気の出現率は確かに２０％なのですが（１日２．４回）、ここには月間単位でもバラ付きが存在するからなのです。<br />
１日６回出現する日もあれば、２日間連続して出現しない日があっても不思議ではないのです。<br />
そこでチェックポイント３が大切になってきます。<br />
実はこの連続不出現レース数の数値も勝利予定数同様、毎年大体同じ数値に収まる傾向にあります。<br />
よって、この連続で出現しないレースの数が過去最大で何レースあったかを把握していれば、「どの辺で出現するのか」の「大体の目安」がつくのです。<br />
例えば今、狙った買い目の過去の最大連続不出現レース数が３０だったとします。<br />
自分には１５レース投資が出来る資金があったとします。<br />
そこで、１５レースの間レースを見送って、その間に狙っている買い目が出現しなければ、１６レース目から投資を始めると戦術を組み立てます。<br />
過去の最大連続不出現レース数は３０レースですから、リーチ目は残った１５レースの中にある可能性が高く、最初の１５レースに無駄な投資をする事もなくなるのです。<br />
＜＜<a href="http://keiba.kirekire.com/2008/03/post_29.html" target="_blank">馬法の方程式の戦術その３につづく</a>＞＞</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://keiba.kirekire.com/?feed=rss2&amp;p=76</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最新追い上げ系競馬必勝法「馬法の方程式」２</title>
		<link>http://keiba.kirekire.com/?p=75</link>
		<comments>http://keiba.kirekire.com/?p=75#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 04:24:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[A6.馬法の方程式]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://keiba.kirekire.com/?p=75</guid>
		<description><![CDATA[馬法の方程式の戦略は、前回記述の「公式」により追い上げ投資してゆくというものです。
掛け金がマーチンゲール法に比べ低く、また、回収もマーチンゲールに比べ大きいのが特
徴です。
馬法の方程式では戦略面のみ成らず戦術面でも工 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>馬法の方程式の戦略は、前回記述の「公式」により追い上げ投資してゆくというものです。<br />
掛け金がマーチンゲール法に比べ低く、また、回収もマーチンゲールに比べ大きいのが特<br />
徴です。<br />
馬法の方程式では戦略面のみ成らず戦術面でも工夫を凝らしてパンクを防ぎます。<br />
今回から３回連続で馬法の方程式の戦術について解説します。<br />
＜馬法の方程式の戦術その１＞<br />
馬法の方程式は、予想においてはオッズを利用して買い目を出しますが、出現率を考慮し<br />
て勝負するレースを絞るという戦術的な工夫を加えます。<br />
統計データから例えば、<br />
１番人気の年間出現率・・・約３５％<br />
２番人気の年間出現率・・・約２０％<br />
３番人気の年間出現率・・・約１１％<br />
の場合。<br />
この出現率が毎年同じ数値にまとまるのであれば片寄りはあるにせよ、そのバラつきはか<br />
ならず上の各数値に収束するはずであると仮定します。<br />
すると、<br />
１日の上記人気馬の勝利予定数は、１日１２レースの場合、<br />
１番人気の１日の出現予定回数・・・約３５％×１２Ｒ＝４．２レース<br />
２番人気の１日の出現予定回数・・・約２０％×１２Ｒ＝２．４レース<br />
３番人気の１日の出現予定回数・・・約１１％×１２Ｒ＝１．３レース<br />
となります。<br />
ちなみに統計データによる各人気馬の的中時の平均配当は、<br />
１番人気の平均配当・・・約２．０倍<br />
２番人気の平均配当・・・約４．０倍<br />
３番人気の平均配当・・・約６．０倍<br />
です。<br />
以上の数値から、勝負すべき馬券を選ぶチェックポイントを出すことができます。<br />
＜＜<a href="http://keiba.kirekire.com/2008/03/post_27.html" target="_blank">馬法の方程式の戦術その２につづく</a>＞＞</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://keiba.kirekire.com/?feed=rss2&amp;p=75</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最新追い上げ系競馬必勝法「馬法の方程式」１</title>
		<link>http://keiba.kirekire.com/?p=74</link>
		<comments>http://keiba.kirekire.com/?p=74#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 22 Mar 2008 03:34:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[A6.馬法の方程式]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://keiba.kirekire.com/?p=74</guid>
		<description><![CDATA[２つある最新の追い上げ系競馬必勝法としてまず「ウィナーズ競馬必勝法」を解説しまし
たが、今回は「馬法の方程式」という競馬必勝法を紹介したいと思います。
＜馬法の方程式の戦略＞
馬法の方程式とは、マーチンゲール法を競馬用に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>２つある最新の追い上げ系競馬必勝法としてまず「ウィナーズ競馬必勝法」を解説しまし<br />
たが、今回は「馬法の方程式」という競馬必勝法を紹介したいと思います。<br />
＜馬法の方程式の戦略＞<br />
馬法の方程式とは、マーチンゲール法を競馬用にアレンジした競馬必勝法で、ハートピア<br />
という会社が出している書籍100円玉ではじめるシリーズにより公開され、投資競馬の火<br />
付け役となった競馬必勝法です。<br />
マーチンゲールの法則を唯一絶対の法則と考え、その理論をアレンジした競馬必勝法です。<br />
基本式は次の通りです。<br />
（今まで負けた金額）×１.５÷（オッズ－１）＋（最初に賭けた金額）＝（次の掛け金）<br />
マーチンゲールの法則は、唯一絶対の理論ですが、競馬はカジノのルーレットやバカラな<br />
どと異なり、オッズがその都度変わるので競馬においては１レースごとに賭け金を変える<br />
べき、というのがこの競馬必勝法の発想の原点になっています。<br />
賭け金が爆発的に増えていかないという点では、これまでの競馬必勝法より安全ですが、<br />
結局は追い上げ系競馬必勝法ですのでパンクの可能性があり、その点は戦術的な工夫が<br />
必要となります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://keiba.kirekire.com/?feed=rss2&amp;p=74</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
