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2010年12月25日(土)の〇×表
12月25日(土)の〇×表は下記のとおりです。
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エクセルデータ形式でコチラよりダウンロードできます。
A4でプリントアウトしてお使い下さい。
なお、エクセルが入っていないパソコンをお使いの方は、無料ソフトの
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2010年12月25日(土)
中山競馬場(関東版)
【No1紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No2紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No3紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No4紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【関東ソフト予想】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
阪神競馬場(関西版)
2010年12月19日(日)の結果と次週土曜日の狙い
昨日12月19日(日)の〇×表結果は下記のとおりです。
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<中山競馬場>
【No1紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会はありませんでした。
「勝負機会が無かった=予想家の調子が良い」と捉えて勝負機会が無い日も生還率は上がるようにしています。
ゆえに上の表の通り短期生還率が長期生還率を下から突き抜ける形になりました。
順張り派(調子のよい人の予想にのる)人はチャンスといってよいかと思います。
【No2紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
歩兵が破られてしまいました。
ただし、勝負4レース目で的中しているので、保守的な連敗条件を設定した人は大丈夫だったかと思います。
短期生還率が長期生還率よりだいぶ下にある状況なので、順張り派の人は様子見です。
一方、逆張り派(調子の悪い予想家を買う)人にとってはチャンスです。
【No3紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会がありませんでした。
保守的な連敗条件を設定しているので仕方がありません。
「勝負機会があればチャンス」といった状況が続いています。
【No4紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
微増でした。
調子は横ばいの状況です。
【関東ソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
プラス終了です。
こちらもNo4紙同様調子は横ばいです。
<阪神競馬場>
【No5紙とソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
No5紙はプラス終了。
関西ソフト予想は微減終了です。
最近好調のNo5紙。
短期生還率が長期生還率を上回った状況が続いています。
短期生還率が長期生還率を上回り、順張り派にとってはチャンスの状況です。
<戦術〇×表>
「〇」= 歩兵が破られなかった日
「×」= 歩兵が破られた日
「-」= 勝負レースが無かった日
「長期生還率」=直近25日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を含む)
「短期生還率」=直近 5日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を含む)
<次週土曜日の狙い>
はじめての方もおられるので移動平均理論についておさらいすると、
移動平均理論とは、
短期移動平均線が長期移動平均線を下から上回った時(短期移動平均が長期移動平均より上にある状況)にチャンス到来。
短期移動平均線が長期移動平均線を上から下へ突き抜けた場合(短期移動平均が長期移動平均より下にある状況)は不調期。
という株式投資などにおける相場判断のための理論です。
主に順張り派(調子のよい予想家にのる)にとって相性の良い理論です。
それでいうと、
No1紙、関西ソフト予想が短期生還率が長期生還率を上回った状況となり次週チャンスということになります。
一方、逆張り派(調子の悪い予想家を買う)には、No2紙がおすすめです。
戦術〇×表を見てもNo2紙は連敗をあまりしない予想家であり、今週兵が破られたため来週はチャンスということになります。
ちなみに、株式市場など色々な投資市場において順張り、逆張りどちらが良いかは昔から賛否両論あるのですが、近年は順張り派が増えています。
逆張り派の場合、負け込むと長期的な下げ相場に対処できず連戦連敗してしまう可能性があるからです。(大暴落時に対処できない)
私は元来逆張り派であり、そもそも「信頼ランク、連敗条件」といった考え方は逆張りに基づくものですが、近年戦術の流れを読むことに関しては順張りの方が良いのではないかと考えています。(それゆえ移動平均表を判断に加えるようにしました)
ただし、どちらの考え方も相場において支持されている考え方ですので、その辺柔軟に対応していただければと思います。
2010年12月19日(日)の〇×表
12月19日(日)の〇×表は下記のとおりです。
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2010年12月19日(日)
中山競馬場(関東版)
【No1紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No2紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No3紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No4紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【関東ソフト予想】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
阪神競馬場(関西版)
2010年12月18日(土)の結果と明日日曜日の狙い
昨日12月18日(土)の〇×表結果は下記のとおりです。
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<中山競馬場>
【No1紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会がありませんでした。
現状維持の状況が続きます。
【No2紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
微増でした。
こちらも現状維持の状況が続きます。
ただし、生還率は高い率を維持している状態ですので優秀な戦術です。
【No3紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会がありませんでした。
こちらも現状維持の状況です。
【No4紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
プラス終了です。
現状維持の状況が続きますが、こちらもNo2紙同様高い率で生還率が推移しており優秀な戦術といえます。
【関東ソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会はありませんでした。
こちらも現状維持です。
No2、No4、関東ソフトは生還率が高い状況を維持しています。
<阪神競馬場>
【No5紙とソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
この日は関西開催が好調で、No5紙、関西ソフト予想共にプラス終了です。
最近の好調で大きく長期生還率を短期生還率が上回った状況へ一気に転換しました。
ただし、いつまでこの好調が続くのかこのグラフでは読みにくいですね。
もう少し長期的なグラフが欲しいところです。
関西ソフト予想も、比較的高い率で生還率が推移しています。
<戦術〇×表>
「〇」= 歩兵が破られなかった日
「×」= 歩兵が破られた日
「-」= 勝負レースが無かった日
「長期生還率」=直近25日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を含む)
「短期生還率」=直近 5日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を含む)
<明日日曜日の狙い>
現状維持の戦術が多く、移動平均のグラフではどの戦術がチャンスなのか分かりにくい状況になっています。
こういった場合は、戦術〇×表を参考にデジタルで考えるのも良いです。
一応状況としては先週の狙いを考えた時と同じなので、基本的に生還率が高い率で推移しているNo2、No4、関東、関西ソフト予想を使い、保守的に運用していただければと思います。
2010年12月18日(土)の〇×表
12月18日(土)の〇×表は下記のとおりです。
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2010年12月18日(土)
中山競馬場(関東版)
【No1紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No2紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No3紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No4紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【関東ソフト予想】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
阪神競馬場(関西版)
2010年12月12日(日)の結果と次週土曜日の狙い
昨日12月12日(日)の〇×表結果は下記のとおりです。
なお、昨日から各戦術の短期生還率、長期生還率の移動平均を表すグラフを加えています。
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<中山競馬場>
【No1紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
プラスマイナス0といった感じです。
なお、この日注目された佐野◎は、1R目で110円の低配当的中でした。
横ばいの状況が続いています。
【No2紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
最近好調だったNo2紙。
この日は兵が破られてしまいました。
兵が破られる前8Rに月の目標利益を達成できていれば回避できたことになります。
短期手生還率が長期生還率を若干下回った状況になりましたが、No2紙は長期生還率も高止まりしているので、長期的な不調には陥らないのではないかと思います。
【No3紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
プラス終了です。
好調が続いています。
【No4紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
生還したものの、100円払い戻し的中が痛く減少終了です。
なお、この日注目された指数〇は、無事2R目に150円的中でした。
No4紙は、短期生還率が長期生還率を上回る期間が長く、短期が長期を上回る好転も近いのではないかと思います。
【関東ソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
プラス終了です。
前日大連敗でこの日注目の関東ソフト予想1位は、無事2R目150円的中でした。
No4紙と同様、長期生還率が高いので好転も近いと思います。
<阪神競馬場>
【No5紙とソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
No5紙はプラス終了でした。好調が続きますね。
関西ソフト予想は勝負機会がありませんでした。
好調が続いています。
横ばいの状況が続きます。
<直近8週間の戦術〇×表>
「〇」= 歩兵が破られなかった日
「×」= 歩兵が破られた日
「-」= 勝負レースが無かった日
「長期生還率」=直近25日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を含む)
「短期生還率」=直近 5日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を含む)
<次週土曜日の狙い>
〇×デジタルで流れを読む場合は、これまでの戦術〇×表を参考にするようにして下さい。
移動平均理論で好不調を読む方は、昨日より新たに作った各戦術の折れ線グラフを参考にして下さい。
来週の狙いとしては、No2紙の高岡◎が大きく連敗中なので前半チャンスです。
その他には、純粋に順張りで狙い目の戦術は現状ないのですが、相対的に選ぶならば長期生還率、短期生還率が高レベルで推移しているNo2紙、No4紙、関東、関西ソフト予想が狙い目となります。
なお、先週の東京セミナーでも話したのですが各予想家基本的にオープンクラス以上のレースは的中率が下がります。
条件戦が主体となる6Rまでが安定しているので、競馬を投資と捉えて勝負する人は午前中を中心に勝負するようにしましょう。(私はG1などグレードレースは、趣味ためのレースと捉えています)
2010年12月12日(日)の〇×表
12月12日(日)の〇×表は下記のとおりです。
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A4でプリントアウトしてお使い下さい。
なお、エクセルが入っていないパソコンをお使いの方は、無料ソフトの
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2010年12月12日(日)
中山競馬場(関東版)
【No1紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No2紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No3紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No4紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【関東ソフト予想】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
阪神競馬場(関西版)
2010年12月11日(土)の結果と明日日曜日の狙い
昨日12月11日(土)の〇×表結果は下記のとおりです。
なお、今回から各戦術の短期生還率、長期生還率を表すグラフを加えました。
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<中山競馬場>
【No1紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
前半好調でしたが、後半兵を立て続けに破られています。
詳細を確認したところ、単勝2番人気がハナ差で敗れるなど不運な一日でした。
グラフを見る限り短期生還率が長期生還率を大きく下回り、現状不安定なのでNo1紙は少し様子を見た方が良さそうです。
【No2紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
引き続き好調を維持。プラス終了です。
現状短期生還率が長期生還率を下かわ上回っており、好調な状況です。
ただし、この好調がいつまで続くかは分からないので、そろそろ勝負するとしても保守的な連敗条件にしましょう。
【No3紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会がありませんでした。
短期生還率が、長期生還率を若干上回っているので勝負機会があればチャンスです。
保守的な連敗条件にしているので、勝負機会が少ないのがNo3紙の弱点です。
【No4紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
最後の最後歩兵が破られてしまいました。
9R時点で月の目標利益をクリアできた方は、難を逃れたかと思います。
最近好調だったNo4紙ですが、遂に短期生還率が長期生還率を下回ってしまいました。
順張り派の方は、様子見です。
逆張り派の方は、チャンスとなります。
【関東ソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
こちらも最近好調だった関東ソフト予想ですが、1位予想が大きく連敗し兵が立て続けに破られています。
No4紙と同じようなグラフになっていますが、短期生還率が長期生還率を下回っているので、
順張り派は様子見、逆張り派はチャンスとなっています。
<阪神競馬場>
【No5紙とソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
No5紙、関西ソフト予想共にプラス終了です。
最近好調のNo5紙。
短期生還率が長期生還率を上回った状況が続いています。
今日は勝ちましたが、関西ソフト予想は未だ短期生還率が長期生還率を下回り平行線の状況です。
<戦術〇×表>
「〇」= 歩兵が破られなかった日
「×」= 歩兵が破られた日
「-」= 勝負レースが無かった日
「長期生還率」=直近25日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を含む)
「短期生還率」=直近 5日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を含む)
<明日日曜日の狙い>
移動平均理論を改めて分かりやすい状況にするため各紙の移動平均グラフを設けることにしました。
また、生還率の概念を改め、勝負レースが無かった日も予想家自体は調子が良かったものとし生還率に含むことにしました。
また、平均の日数も株式投資などの移動平均同様短期=5日、長期=25日としました。
これで各紙の好不調がより分かりやすくなったかと思います。
移動平均理論の考え方は基本的に、
短期移動平均線が長期移動平均線を下から上回った時(短期移動平均が長期移動平均より上にある状況)にチャンス到来。
逆に、短期移動平均線が長期移動平均線を上から下へ突き抜けた場合(短期移動平均が長期移動平均より下にある状況)は不調期
という株式投資などにおける相場理論です。
それでいうと、
No2紙、No3紙、No5紙がチャンス、
No4紙、関東ソフト予想が不調に入り、
No1紙、関西ソフト予想が流れを読みにくい状況
にあります。
ただし、逆張り派としては、不調に陥ったNo4紙、関東ソフト予想が逆にチャンスといえます。
予想家単体としては、No1紙の佐野◎、No4紙の指数〇、関東ソフト予想1位が大きく連敗中なので明日の前半チャンスです。
以上の材料を踏まえ、不調の予想家を軸に勝負を組み立てていただければと思います。
2010年12月11日(土)の〇×表
12月11日(土)の〇×表は下記のとおりです。
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なお、エクセルが入っていないパソコンをお使いの方は、無料ソフトの
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2010年12月11日(土)
中山競馬場(関東版)
【No1紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No2紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No3紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【No4紙】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

(クリックで拡大)
【関東ソフト予想】
(表中の数字は各予想家の予想馬番)

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阪神競馬場(関西版)
2010年12月5日(日)の結果と次週土曜日の狙い
昨日12月5日(日)の〇×表結果は下記のとおりです。
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<中山競馬場>
【No1紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会はありませんでした。
【No2紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
短期生還率が長期生還率を上回って以来好調のNo2紙。
この日もプラス終了です。
【No3紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会はありませんでした。
【No4紙】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会は少ないもののプラス終了です。
【関東ソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
勝負機会はありませんでした。
<阪神競馬場>
【No5紙とソフト予想】
(欄中の数字は複勝結果(円))

(クリックで拡大)
No5紙は、前日に続きこの日も大きくプラス終了です。
関西ソフト予想は勝負機会はありませんでした。
<戦術〇×表>
「〇」= 歩兵が破られなかった日
「×」= 歩兵が破られた日
「-」= 勝負レースが無かった日
「全期間生還率」=サービス開始から今日までの兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を除く)
「直近4日生還率」=直近4日間の兵が破られなかった日の割合(勝負レースが無かった日を除く)
<次週日曜日の狙い>
No5紙が短期生還率が長期生還率を若干上回り、順張り派にはチャンス到来です。
ただ、土曜、日曜と連日大きく勝っているので来週もこの調子が続くかどうかは判断が難しいところ。
とりあえずNo5紙、好調なNo2紙、No4紙を合わせて保守的な連敗条件で勝負しましょう。
逆張り派の方は、No1紙と関西ソフト予想がチャンスという事になります。
ただし、こちらもNo1紙が交互に波が来ている状況なので保守的な連敗条件で勝負していただければと思います。








































